2021年3月アーカイブ

2021年3月30日

社会人直前の若鶏たち。

先週、仕事先の研修で来れなかった1名のために、また集合。
 
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2名は同じメンツ。授業ではできなかったネタはいくらでも。
 
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お昼にはドマーニへ。予約しといてよかった。満席。
 
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筍と若鶏のペペロンチーノ。
 
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イカと菜の花のレモンクリームソース。共に春のパスタ。
 
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いつものアマトリチャーナ。オイルとクリームとトマトの3種類。
 
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この3名は、いわゆる小食でないので頼もしい。
 
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戻ってからもDVDを見たり、本を読んだり、お菓子を食べたり。
 
ちゃんとデザインに興味津々で、質問もいっぱい。
 
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週末はちょうど車検で、代車がまたシトロエン。かわいい。女子たちには受ける。
 
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若鶏たちは置いといて、四ツ井のプジョーまで取りに行く。
 
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新車と見間違えるほど、ピカピカになって戻ってきた。
 
結局また若鶏たちは朝の9時半から7時近くまで。
 
名残惜しそうに、また来ます!と帰っていった。
 
いよいよ社会人生活が始まる。
 
 
 

 

春の勢い、新年度へ加速。

遅ればせながら、庭木の雪吊りが外されて。
 
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縛られたまま咲いてる花木も幾つか。やっと解放される。
 
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樫の木は思い切りよく散髪。プロ用のハシゴは3本脚。
 
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カメラの三脚もそうだが、3本脚は斜面でも岩場でも立つ。
 
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このところの気温で、桜はもとより花木が一気に開花。
 
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ユキヤナギもピークかも。
 
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蕾だったコブシが咲き始め、ピンクの椿も毎日咲き始める。
 
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近くのエンゼルランドの桜、これは土曜日。
 
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昨日ではほぼ満開、すぐ隣の遊歩道の桜も。
 
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先週、市美術館に行った時に近くの「萩」でランチ。
 
高齢者でいっぱい。刺身に天ぷら、焼き魚と押し寿し。
 
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和食の定番をキチンと押さえている。そりゃ人気なのがわかる。
 
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南郵便局のコブシ。アトリエのと勢いが違うなぁ。
 
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駅前の三角地帯が工事で、板垣に移転したボンコーヒーを探した。
 
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多分自宅の一角を改修したんやろな。わかりにくい場所。
 
美味しいコーヒー豆を200g挽いてもらった。
 
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日華化学も、新年度に向けての株主総会の準備。
 
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当日に間に合わせて欲しいと、ギャラリーの展示替え。
 
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福大の卒業生と院生が、春らしい明るい作品を展示。
 
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前回展示で購入があった、暖かい作品。
 
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今回の展示替えは、伊藤志穂というやはり福大の卒業生で、
 
色鉛筆を使って、優しく柔らかいタッチの絵。春の今頃にピッタリの印象。
 
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大人の都会的な空間にも、黒のセダンは似合うなぁ。
 
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駐車場では相変わらず小さく見えるジャガー。
 
 


  
 

 

2021年3月29日

年度末、連続の行政会合。

福井はコロナが治まりつつあるようだが、突然15人が感染発表されたり。
 
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仙台や山形で突然広がった時にも、福井は陸の孤島のように沈静化してたのに。
 
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仁短も送別会は、大講義室でお別れの花束のみ。
 
宴席はもちろんなし。去年は歓送迎会は一切なかった。
 
いろんな会合の時期が先送りで、この3月に集中。
 
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サンドームでの会議では、アクリルのパーテーションと
 
マイクには不織布のカバー。仁短はサランラップなのでこれはいい。
 
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サンドームでのコンサート関連の興行は全て中止だったので
 
予算も実績も全く想定外で、評価のしようもなく次年度へ。
 
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信号待ちで、NHK前通りの早い桜。でも他ももうすでに満開の報せ。
 
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新幹線開業の会議も、商工会議所のだだっ広いホールで
 
えらい間隔をあけて。マイクなので難聴気味の自分には助かる。
 
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ファエイスシールドで、ほとんど誰だかわからない記念撮影。
 
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先週の雨の日曜は、福井駅で新幹線缶バッジの表彰式。
 
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駅長室が控え室。あの福井駅にしてはエラク狭い。
 
4畳半くらいか。歴代の駅長名やなんか旧態依然の室内。
 
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時間があったので、駅周辺を散策。
 
フルーツの高井屋のスローベリィ。フルーツサンドに行列が。
 
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ハピテラスもイベントで、まぁまぁの賑わい。
 
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見慣れない駅前の風景。出てすぐ左側。
 
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確かにキレイになったけど、高校時代の面影も雰囲気もない。
 
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南側の自転車置き場。これで駅前が片付いてるんか。
 
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1時間に1本の電車で、春江まで帰った。
 
JRから民間になって果たして、運営はうまくいくのだろうか。
 
 
 
 

2021年3月27日

福井市美術館・田中達也。

話題の展覧会に平日最終日にやっと行けた。
 
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結構一般受けする若者向きのの現代アート、と思っていたが
 
いやはや、NHKの朝ドラの影響か、全世代が訪れているという。
 
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平日の午前中だというのに、入場や検温で混雑。
 
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自分らの展覧会で1,500人来て、コロナ過でも凄かったと言われてたのに。
 
その4日分がほぼ毎日来ていることに。しかも有料で。ハァ〜すごい。

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理屈抜きで、直感的に楽しいのだからしょうがない。
 
わかりやすく、ちゃんとテーマが分野ごとに整理してあるデザインも楽しい。
 
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そもそも《新鮮なうちに 波に乗れ!》みたいな、コピータイトルは広告の分野。
 
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《吸水性の良い土地》とか。自分らも昔、ポイントカードで街を作ったりもした。 
 
使うカードには福が来る。とか。まさにかつて流行った手法。
 
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《問題の解き方は人それぞれ》
 
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ポスターや広告にも使われている《ディッシュニーランド》。
 
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かなりのボリュームの展覧会だが、それでも全作品ではなく一部。
 
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ちゃんと福井オリジナルのもある。新幹線とか、カニが恐竜になってるとか。
 
先日の会議で、福井市美術館で購入せなかんのでないんか、との意見も。
 
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関連のグッズも充実。こうして盛況の展覧会だが、

実は全国を巡回して、すでにあちこちでヒットしている事例があるので
 
美術館としては、ホメられてもちょっと微妙な感じだろう。
 
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しかも春休み中で、家族連れがいっぱい来てるのに、
 
28日(日)で終了してしまうのはなんで?と質問したら
 
年度末で一旦締めないといけないので...と役所的な回答が。
 
この週末は入場制限の準備もしているらしい。ウレシイ悲鳴で。
 
 
 

2021年3月26日

よしむらおかき・鯖江店。

鯖江店と言っても駅前のプリズムを閉めたので、店はここだけ。
 
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グーグルマップには、鯖江の縦貫道路沿いの旧店舗がまだ見られた。
 
よく安売りをしていて、地元では人気とのこと。
 
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そのよしむらおかきが、移転して新築オープン。
 
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今回直接オープンの仕事では関わらなかったのだが、
 
事前に直々に来られて報告いただき、展覧会にも顔を出していただいたので
 
河和田のHACOAでロゴ入りの時計を作ってもらって、お祝いに行った。
 
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午前中は混むと思って、3時頃に行ったのだが満車状態。
 
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入り口では社長と奥さん自らが検温して、入場制限をしていた。
 
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店内は人がいっぱいで、さすがに写真撮れんかった。
 
思いつくままいくつか買って帰ったが、

帰りに手土産までもらってしまった。もちろんおかき。
 
発祥は鯖江だが、工場は大野。そういえばおかき専門店なんて
 
全国展開のもち吉くらいしかないな。ホントは大野にも出店したいらしい。
 
大野の米と、御清水の源流の水で作ってるおかきは、シンプルに美味しい。
 
 
 

新入社員直前、若鶏集合。

卒業式も済んで3月も20日を過ぎると、就職先の研修が始まる。
 
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そんな終盤に、新幹線の缶バッジ審査や展覧会の受付で
 
いろいろ手伝ってくれた若鶏たちがアトリエに。
 
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どこにも行かなかった1年だったが、間際になってやってきた。
 
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午前中いろいろ話をして、お昼に近所の小春日和行ったけど11時半で満席で
 
フレンチのウールーも予約客で満席ということで、テイクアウトのツクルに。
 
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まぁマニマニ系のカフェランチは、若鶏たちには望むところで。 
 
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キャンキャン大喜びしながら楽しんでいた。
 
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2時過ぎに仁短のオープンキャンパスに。適当に帰ればいいよ、といったものの。
 
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5時頃に戻ってもまだたむろして。結局7時近くまでいた。
 
そりゃ初めてアトリエに来たら、デザイン関連ばっかなので楽しいだろう。
 
この日どうしても来れなかった1名がいたので、翌週にも来ることに。 
 
まさに就職先の研修の途中に、最後の打ち上げになる。
 
 
 

2021年3月23日

近所の餃子屋、餃・餃・餃。

フリーペーパーなんかで近所の新店舗情報を知る。
 
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元マニマニ店長のテイクアウトもそうだったが、
 
餃子専門店という「餃・餃・餃」も注目株。
 
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もともとは銭湯や蕎麦屋や、本屋、雑貨なんかが集まった複合施設。
 
駐車場共有で、なかなかいいとこやったのに、残念ながら挫折。
 
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持ち帰り餃子がメインと思いきや、普通に食べるスペースが。
 
なんともいい感じの妖しさ加減。会議用テーブルかい。
 
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これはランチの日替わりらしい。いいねぇ。
 
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「手作りネギ油の絶品焼き飯」レタスがいい。
 
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「売り切れごめんのラーメン」う〜む、そこまでではないか。
 
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もちろんメインの餃子も。福井ポークでニンニクなしも選べる。
 
この、焼き上がってホイ!と乗せた具合もいい。
 
もちろん孤独のグルメ仕込みの、酢コショウとノーマルたれでいただく。
 
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普段は山盛りサラダも相変わらず。ラーメン鉢にたっぷり。
 
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はるせんも相も変わらず週イチはいく。いつも行列。 
 
 
 

2021年3月19日

その先の、黒龍のゆく道。

以前にも書いたが、九頭竜川沿いで黒龍は、

黒龍酒造ではできないこと、をいろいろ試みようとしているらしい。
 
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前にも紹介したこの施設は、黒龍酒造とは直接には関連していないというが。
 
世間的には、黒龍がやっている、と見られるのも仕方ない。
 
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山形のように、古民家が解体されるときは
 
その材木や笏谷石を、ずっと買い集めていたらしい。
 
そしてなんと!石積みのワインセラーを作って
 
発泡日本酒(シャンパンみたいな)や梅酒を熟成させるという。
 
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畜産をしない、資源を枯渇させない循環型社会のために、

永平寺の精進料理が、世界へ向けて提唱できる食文化だと。
 
それを福井の最大の地域らしさにしたいと、壮大な構想があるという。
 
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この周辺に森を作って、50年後の産業を作るのだとか。
 
こないだの展覧会の一部を、ここで展示して欲しいとの要望も。
 
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これは松岡の蔵。ここから生まれる銘酒が、いろんな知識人も集める。

長野の小布施のまちづくりに、酒蔵が大きく関わった事例を手本に
 
黒龍が地域に残せる社会構造を、いろいろと模索しているのだという。
 
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夜は前の展覧会の慰労も兼ねて駅前・順化方面に。
 
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今年2度目の夜の会食。黒龍では、県外に出かけた時は
 
必ず自宅で待機して、結果がすぐわかる抗原検査を義務付けているらしい。
 
そこで陰性だったら出社可とガイドラインを設定しているとのこと。
 
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ほんの数人しか座れない、みや崎という料理屋。
 
来年の黒龍の広報誌に掲載予定の店。
 
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水野社長のもう一つの方針で、福井の若手料理人を後押ししたいと。
 
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まずは、先ほどの施設で仕込まれた発泡日本酒。
 
ほぼシャンパンのようなもの、らしい。一般には流通しない限定品。
 
同行者たちに、ホントに飲めないんですか、おとまし〜と散々。
 
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お品書きがないので、ほとんど覚えてないし
 
料理を撮れたのも半分くらい。
 
これは手作りのキャビアと、トコブシ...なんやったかな。
 
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貝柱や白魚、カラスミとかとにかく目の前でサクサクっと作る。 
 
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日向のヒラメの刺身を、煮込み醤油と粗塩と、あん肝のペーストで。 
 
これらを社長持ち込みの限定黒龍でいただくのだから、たまらんのやろ。
 
もっと凝った酒肴がいくつかあったが、話が盛り上がっていて撮れなかった。
 
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先ほど手作りのキャビアと書いたが、つまりチョウザメごと仕入れてるんだと。
 
そしてこれはそのチョウザメの煮込み。初めて。かなり脂が乗ってる。
 
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肉厚なハマグリ。昔広沢んとこで食べたのには及ばないが。
 
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桜エビの炊き込み、後イチゴの酒粕デザートで締め。
 
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たとり氏と一緒に、たらふく黒龍にご馳走になった。
 
多分、相当展覧会を喜んでいただいたと思う。また一区切り。
 
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帰り道の駐車場で、プジョーの隣が同じ型のジャガーだった。
 
お〜、まだ乗ってる人が福井にもいるんかぁ、と。
 
コロナ禍で、黒龍が得意な職人気質の料理人さんたちはやっぱ苦しいらしい。
  
これは我慢してどうにかなる状況ではないしなぁ。
 
早く社会の回復を待つしかない。
 
 
 

2021年3月18日

スウェーデンの名車・ボルボ。

修理から帰ってきたプジョーだが、一部部品の在庫がなくまた工場へ。
 
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ロックした時に、左側のミラーが倒れなかったり。
 
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操作モニターがつかなかったり、電気系統の不具合が少々。
 
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代車のボルボが、コンパクトでカッコいい。売れてるのも納得。
 
最近のスバルなんかは、ほぼこのスタイリングを真似ている。
 
後ろの縦型のランプもホンダなんかが真似してるし。
 
しかしも中国資本になって、予算が潤沢になって開発されたという。
 
この最近のボルボには初めて乗った。
 
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でもボルボのイメージはやはりこれ。

30年ほど前、同僚のコピーライターが乗っていた。
 
質実剛健、無骨だが世界一安全というのが売りの。確かに走っててもゴツかった。
 
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こないだ一緒に展覧会をした、カメラマンのたとり氏も
 
長年このタイプのボルボに乗っていた。荷室が広くて業務にはもってこいの。
 
ただ北欧の車だからか、暖房はアツイくらい効くのに、
 
エアコンが全くダメだったらしく、一度美浜で撮影に行った時には
 
わざわざプリウスをレンタルした行ったほど。
 
だからかつてのボルボファンには、

今の洗練された快適なボルボは、全く魅力的ではないらしい。
 
 
 
 

 

卒業式〜オープンキャンパス。

去年は卒業式は完全に中止で、卒業証書を時間指定で取りに来るだけだったが。
 
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今年は各教室で、式典をZOOMで中継しながら行うことに。
 
しかも学科ごとに午前と午後に分けて行った。
 
着付けした若鷄たちが、久々に学校で再開して喜び合う。
 
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ちゃんと神妙に、学長に映像越しにお礼をして、起立・着席を繰り返す。

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今回は卒業パーティも打ち上げもなく、いつものようにしんみりとはならず。

別れを惜しむ間もなく、午後からの部の幼児教育と入れ替えで解散。
 
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それでも何人かが、個別に世話になりましたと部屋を訪ねてきた。
 
そしてもらった越前焼のコーヒーカップ。
 
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大和屋の珈琲セットや、Cキューブの洋菓子詰め合わせとか。
 
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のしがワタクシの名前になってるとことが、世間慣れしてない証。
 
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ドマーニでいつものランチ。最近は遠出することもなくなった。
 
トマトソースのアマトリチャーナと、イカと海苔のレモンソース。
 
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ジェノベーゼのピザ。代わり映えしないけど、

おろし蕎麦同様、安定した美味しさ。
 
卒業式が住んで、早くも次のオープンキャンパス。
 
人数を制限して行う。年度の入れ替えが瞬く間にやってくる。
 
 
 

2021年3月13日

新幹線開業延期〜缶バッジコンテスト。

去年からカウントダウンで始めた、子どもたちの缶バッジコンテスト。
 
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あと3年!から始めたので、延期が決まった今年は中止かと思ったが
 
あと何年というのはやめて、募集したらしい。
 
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去年もそうだったが、若鶏たちに手伝ってもらって
 
すごいたくさんのデザインを審査した。
 
そもそも子どもの絵に優劣をつけるのは、とても難しい。 
 
来週の日曜日に、JR福井駅で表彰式がある予定。
 
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先日フクビ化学に行った時、浅水の交差点に吉田正尚選手の看板。
 
もし移籍したら作り変え泣かんやろな。余計な心配だけど。
 
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同じくフクビのすぐ近くの、名店ラーメン一龍だった跡の「天龍」。
 
お昼しかやってないので、まだ行ったことがない。
 
やはり「蜂屋」みたいにあの豚骨を継承してるんやろか。
 
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南条と今庄、そして河野の中学校が合併するので

新しい校章公募の審査委員を頼まれた。
 
教育委員会の人が持ってきてくれた手土産。
 
最近はこういうのも、ちょっといいデザインになっている。
 
若い人たちが、地域のためにいろいろ関わっているのがいい。
 
 
 

2021年3月12日

黒龍撮影・おさごえ民家園。

広沢のテリトリーの一つ、おさごえ民家園で黒龍の撮影。
 
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そういえば何年ぶりやろか。前は福千歳の夜のイベントで

囲炉裏で燗酒と女将の酒つまみ、みたいな会やった。
 
福大の先生と来たので、10年以上前になるか。
 
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こんなに立派やったか。しかし玄関の自販機はアカンなぁ。
 
次に福井市の景観の会合があった時に、忘れずに言わないと。
 
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写真家のたとり氏が先に到着していた。会場マップ見てびっくり。5軒もあったか?
 
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一通り中を見せてもらう。前回の永平寺の柏樹関の洗練さとは別の
 
土着の民族性を感じる、趣のある和の空間。
 
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昔は土間や玄関が広い。本来こうゆうゆとりある空間で暮らしてたんか。
 
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何もない座敷もやはりいい。しかし冬場は猛烈に寒いらしい。
 
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一番奥の古民家は、まだ修繕中。結構ボロボロになったまま。
 
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まさしく山形が好みそうな道具や生活用品がいくつも。
 
しかしこれらを保存しながら移転するのも、大変な作業だったろう。
 
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場所を決めた囲炉裏で、職員さんに火を起こしてもらう。
 
市役所を定年になった人やろか。
 
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囲炉裏端で燗酒を、という状況で撮影。とても非現実的だが。
 
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次は別の古民家で。除雪した塊がまだ残っている。
 
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まさしく濡れ縁。水に浮かぶように映り込む。
 
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使い込まれて磨かれた木材が、独特の風情を醸す。
 
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おさごえ民家園が、こんなにキレイになってるとは知らんかった。
 
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新緑の時期には、福井市内の街ももっといい感じに見えるんやろな。
 
今度は養浩館庭園あたりでも撮ってみるかな。
 
 
 
 

2021年3月11日

雪吊りのまま、開花のミモザ。

ここ2〜3日は心地よい快晴。でも強力な花粉で心底からは楽しめない。
 
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まだ造園屋さんが来てないが、雪吊りしたままのミモザはホクホク。 
 
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やはり早いサンシュユも。共に黄色が青空に映える。
 
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来週にはオープンキャンパスが始まる。1年生がもう先輩。
 
色水を使った色彩の体験授業がある予定。
 
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絵の具を混ぜて、虹のグラデーションを作る実験の練習。
 
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今日のお昼は、はるせんでタイの刺身を買ってきてカルパッチョ風に。
 
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生ハムとオリーブオイルをたっぷりかけて、春キャベツが実においしい。
 
 
 

2021年3月 9日

黒龍撮影・仁短撮影。

新年度に向けて、いろんな業務が動き出している。
 
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黒龍の撮影で、まだ雪の残る永平寺・伯樹関へ。初めて。
 
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まちなかの駐車場看板は、これから景観の課題になるだろう。
 
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多分下の部分は、後から付け足したに違いない。
 
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この時期、宿泊客はほぼゼロということで、楽に館内で撮影。
 
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館内はあわら温泉よりも、ワンランク上みたいな
 
禅の世界らしいシンプルでモダンな空間。
 
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ホームページで見てたよりは、だいぶこじんまりした感じだが。
 
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永平寺には、そばの本にも載ってない蕎麦屋がいくつも。
 
ちょっと聞いたことがある りうぜん という蕎麦屋で昼蕎麦。
 
可もなく不可もなく、写真撮るのを忘れたくらい。
 
観光客にこれが越前蕎麦というのは、ちょっと...。日本一やろ。
 
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すぐ近くから電車の線路跡を利用して、

実験的に運転している無人タクシー?の発着場。
 
いずれは駅までつながるのだろうか。道路を横切るのがネックか。
 
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日にちは飛んで、仁短の卒業生の写真をアトリエで。
 
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彼女の仕事場が個人宅で、絵になる場所がないということで場所を提供。
 
卒業時に2階で10人くらい、帰りたくね〜、卒業したくね〜
 
と夜11時頃まで騒いでたのに、もう卒業して7年にもなるらしい。
 
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先日の展覧会の片づけを手伝ってくれて、 
 
黒龍の田植え稲刈りイベントにも参加してたので、
 
黒龍のスタッフとも顔見知りで、非常に助かった。
 
  

2021年3月 7日

コロナ禍での就職活動。念願の食パン。

コロナでいろんな会社も運営が大変だろうけど
 
ある程度の規模になると、毎年何名かの定年で社員が辞めていくので
 
定期的に新入社員を入れて、仕事を経験させていかないと。

数年先が人材不足で、ピンチになるのだろう。
 
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だから仁短みたいな小さな大学でも、今年も100社近くが求人に来る。
 
これまで体育館で、いくつものブースを設けていた企業説明会も
 
各教室に分かれて、時間制の入れ替えで今年は行った。
 
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何年か前の卒業生が、リクルート担当として来たので
 
ちょっと覗きに行った。今年の卒業生は、就活もオンラインで大変だったが
 
新しい2回生は、逆に落ち着いていろんな企業の話やプレゼンを聞ける。
 
全員シャルマンのフェイスガードもつけて。

これからこのスタイルも、通常になっていくのではないか。
 
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福井市美術館のついでに、久々にFUNで中華ランチ。
 
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以前は贅沢ランチとして、プラスアルファだったのが、今はこのメニューだけ。
 
彩り野菜の前菜。なかなかいい中華サラダ。
 
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あんかけの野菜スープ。ここまで2皿の野菜たっぷり感は女子受けするやろな。
 
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小籠包とエビシューマイ。メインが出てくるまで飽きさせない。
 
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選べるメインも10種類くらいあって、楽しめる。これは牛モモと彩り野菜。
  
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もう一人はホタテとイカ。どちらも旨い。ご飯をお代わりしてしまった。
 
小ぶりの茶碗だったので。井の頭五郎風に、炒め中華ソースに飯を混ぜて。
  
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満腹でもう欲してないのに、近所のレサンシエルに食パンを求めて。
 
どうせ予約でないかもと行ったが、1本だけ12時に焼きあがった熱々のが。
 
しかも焼きたてでカットできないので、このままならと。

当然購入しました。なんと丸ごと1本が600円。値打ちあるなぁ。
 
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初めてのレサンシエル食パンは、かつてのマルキのように
 
ほとんどが予約でなくなる。評判通り、また別物のうまさ。
 
単に柔らかいのではなく、香ばしくもっちり感が違う。
 
まずは生で。後半はお取り寄せの瀬戸内マーマレードで堪能。

はっさく、みかん、デコポンの柑橘好きにはたまらんラインナップ。
 
もちろん翌日。1日経っても、いや置いたからか。うまいわ。
 
念願の食パンを、やっといただきました。
 

  

 
 

 

NHK期待の新星?

最近NHKのニュースでよくみる女子のアナウンサー。
 
新人研修みたいに、地方局に配属されるんだろうけど。
 
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先日の蕎麦日本一の画面に出ている、大谷アナウンサーが
 
週刊現代のコラムで、女子アナのダークホースとして掲載。
 
アマチュアっぽいニュースの読み方は、やっぱ入社したてか。
 
しかし地方曲といえども、新人でニュースを担当させられるのは

やっぱ目をかけられてるんやろね。福井は実験台で。
 

2021年3月 4日

福井の蕎麦、全国一とは。

確かにやすたけの蕎麦も旨かったし。
 
確実に比較したわけではなく、気持ちとしてはやっぱ日本一だが。
 
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しかもこの上位3県がほとんどで、ダントツ1位なんて。 
 
どうゆう人たちが投票したかは定かではないが、組織票やろか。
 
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第一福井が日本のどこにあるかも知られてないのに
 
そこまで世間が、福井の蕎麦を食べてるとも思えんし。
 
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話はまるで変わるが、近所のマニマニ系ツクルの黒板メニュー。
 
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こうゆうおシャレ系は、なかなか春江では持たんやろ、と思てたが。

意外と?いつも客が来てる。ほとんどが若い女性たち。
 
この日はガパオライスと、フォーが入ったアサリスープ。
 
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もちろん全部を食べたわけではない。

自分のメインはラーメン丼いっぱいの野菜。
 
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はるせんの大宮店。春江よりも心なしか垢抜けてるような。
 
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さらに昼メシネタ。プジョーに行ったついでに、御幸の一乃松弁当に。
 
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今は春のお花見弁当がいろいろ。いいじゃないかぁ。
 
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マニマニ系テイクアウトといい、やはり女子受けする見た目。 
 
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ま、確かにこれを屋外で食べるのは、気分もいいだろうね。
 
オレボのガッツリ系が、やはり好きやけど。

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ここ2〜3日晴れてミモザが花開いた。いよいよ春到来か。
 
 
 

2021年3月 3日

大野・景観審議会。

打ち上げと前後するのだが、先週大野で景観委員会があった。
 
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さすがに山間の谷には、まだ雪がしっかり。
 
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勝山あたりも。
 
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トンネルを抜けて市内に入っても、一面の雪。さすが奥越。
 
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市役所の駐車場隅に集められた除雪の山。かなり高い。
 
これでもだいぶ溶けたらしい。どやって積み上げてるんか。
 
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市内の幾つかの施設を、委員の皆さんで視察。
 
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稲山織物の工場を改修して、保育園に。これは素晴らしい。
 
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旅館や散髪屋さんが、助成金を受けていい改修をしてる。
 
ビフォーの写真がないのが残念。かなり良くなっている。

もしかしてグーグルマップに残ってないか検索したが、新しくなっていた。
 
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大野は地道に案内表示も丁寧に、ちゃんと整備している。
 
歩く人の目線で、かつ周辺の景観に配慮した形状で。
 
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このガラス屋さんも、元は普通の商店だったのがいい趣がある。
 
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ここでも電柱電線が惜しいのだが、それでも電柱は茶色に、

そしてかなり高くして、奥行きの景色をなるべく阻害しないようにしてるという。
 
無電柱化がいいのは十分理解してるのだが、やはり費用がネックなのだと。
 
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県の景観賞も受賞している大野食堂。
 
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御清水のところの呉服屋さん。知らんかった。
 
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こうして少しずつでも、ちょっとのことでも大野は考えて実行している。
 
新幹線で中途半端な?小ぎれいな駅前になっていくであろう福井市街より
 
もっとも福井らしい、いい街になっていくのは間違いない。
 
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別日にお返しを持ってった時の勝山。やっぱ雪山が映えていた。
 
 
 

 

2021年3月 1日

遅ればせながら、打ち上げ。

展示会場にもあったスペシャルサンクスのお三方と、

Yahooニュースにも掲載してくれたライターの森川氏と。
 
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やはりお礼を兼ねて、大きな生花を出してもらったやすたけで。
 
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30分前に到着して準備。別に何もしないけど。
 
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すでに今日のお品書きが。黒龍のラインナップも充実。
 
いろんな好きな黒龍を、楽しんでいただく予定だったが。
 
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自分がお礼に使った限定品の火いら寿も含めて、皆さん持ち込みで。

もちろん、やすたけさんには了解の上で。手数料いくらかわからんけど。
 
この『ESHIKOTO』とは『永』の逆読みで、九頭竜川河川の新しい施設でのプロジェクト。
 
黒龍酒造ではできない新しい事業に、長女が中心になって取り組んでいる。
 
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これはお店にも置いてない、極上の飲み比べ。
 
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とりあえず料理が始まり、ビールで乾杯だけするのだが、
 
すぐ例の火いら寿を開封して飲み始める。
 
その後の酒談義が盛り上がったのは、言うまでもないが。

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注意報が出てるこの時期、会食は4人までと言うことだが。
 
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食事はそれなりに楽しんだが、やはり顔を合わせて話すのは楽しい。

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熱いので気をつけて、と言われた牡蠣の天ぷらだがやはり熱かった。
 
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締めの蕎麦はいつも以上に美味しくて、後でおろし蕎麦を追加してもらった。
 
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デザートの時点では満腹。
 
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あっという間の楽しい2時間半が過ぎてお開き。
 
森八の手土産もお持ち帰りいただいて、またこれでひと段落。
 
 

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